Android搭載ハンディの「ハンディ端末」を使用すると、どこからでも簡単に注文でき、お客様を第一に考えることができます。
ハンディ&
モバイルオーダー
すぐに注文でき、サービス品質を向上
複数フロアや広い店内を持つレストランでは、従業員が注文を暗記したり、手書きで記録したりするよりも、効率的な方法が求められます。シンプルで使いやすい「ハンディ端末」は、スタッフが接客に集中できる環境を整え、顧客に好印象を与えるサービスを提供します。結果として、リピーターや新規顧客の獲得にもつながります。
「ハンディ/モバイルオーダー」は、より多くの座席と注文をどのように管理するのに役立ちますか?
どこへでも移動可能、従業員は制約を受けません
テーブルサイドでの注文ミスゼロ
従業員が店舗と厨房を何度も往復すると、エラーやミスが発生しやすくなります。「ハンディ端末」では、商品の変更、特別な備考、セットメニュー、すべてのメニュー項目など、注文に関するあらゆる詳細機能を直接統合することで、注文プロセスを簡素化し、エラーの発生リスクを最小限に抑えることができます。
ハンディ端末で時間を節約し、より多くのサービスを提供
従業員がPOSレジ端末とフロアの座席間を行き来し、さらに厨房にキッチン伝票を届けに行く作業は、レストランの運営効率を大幅に低下させます。「ハンディ端末」は、注文情報を厨房ディスプレイシステムやプリンターに迅速かつ自動的に送信し、さらにEats365 POSレジと即座に同期するため、従業員は注文入力にかかる時間を大幅に削減できます。
非常に低いハードウェア要件
Android搭載ハンディをサポートする基本的なデバイスがあれば、「ハンディ端末」の使用を開始でき、ほとんどの Android スマートフォンが適用可能なため、ハードウェア設備の予算を節約できます!さらに、Summi V2 など決済機能付きAndroidハンディ端末も使用できます。
「ハンディ&モバイルオーダー」の重要な機能
一台で業務効率化
テーブルサイドで簡単注文
全テーブルの状況をリアルタイムで把握
一台で業務効率化
テーブルサイドで簡単注文
全テーブルの状況をリアルタイムで把握
よくある質問
1. Eats365のハンディ注文(スタッフ用端末)とモバイルオーダーの違いは何ですか?
ハンディは店員が専用端末を使用して注文を取る仕組みで、モバイルオーダーはお客様自身のスマートフォンでQRコードを読み取って注文する仕組みです。Eats365では、これらを通動・併用することで、接客品質の維持とホール業務の効率化を同時に実現できます。
2. モバイルオーダーを導入すると、店内のオペレーションはどう変わりますか?
注文テイクの業務が自動化されるため、スタッフは配膳や清掃、接客サービスにより多くの時間を割けるようになります。また、お客様が好きなタイミングで注文できるため、注文の聞き逃しや呼び出しの待ち時間が解消され、顧客満足度の向上に繋がります。
3. ハンディ端末からキッチンへの伝達はどのように行われますか?
ハンディで入力された注文データは、クラウド経由で即座にキッチンディスプレイ(KDS)やキッチンプリンターへ送信されます。手書き伝票の受け渡しが不要になるため、調理開始までのタイムラグを最小限に抑え、オーダーミスも防ぐことが可能です。
4. 日本語以外の言語にも対応していますか?(インバウンド対応)
はい、対応しています。モバイルオーダー画面は多言語表示が可能なため、訪日外国人のお客様も自身の言語でメニューを確認し、スタッフの介在なしで正確に注文できます。これにより、言葉の壁によるオーダーミスや接客ストレスを軽減します。
4. 食べ放題や飲み放題のコースでも、セルフオーダーは利用できますか?
利用可能です。Eats365のシステムではコース設定や時間管理との連携ができるため、食べ放題・飲み放題の追加注文もお客様のスマートフォンから受け付けることができます。ピーク時の追加オーダー対応に追われるスタッフの負担を大幅に削減します。
5. インターネット環境が不安定な場合でも動作しますか?
Eats365はオフラインモードや安定した通信設計を備えていますが、原則として常時接続のネットワーク環境を推奨しています。詳細なネットワーク要件や設置環境については、サポートセンターにて導入前のシミュレーションが可能です。
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